「郷士坂本家の秘蔵」展
坂本龍馬は郷士坂本家の3代目当主八平の次男として生まれました。現在も続く郷士坂本家には、龍馬の遺品や幕末の志士たちの書画類が長い間、秘蔵されてきました。
本展では、郷士坂本家より高知県立坂本龍馬記念館に寄託された資料を中心に、龍馬や彼の家族、そして、同時代の人々にゆかりのある資料などをご紹介します。
3月14日(土)には坂本匡弘氏(郷士坂本家10代目)による講演会も開催されます。
★詳細は公式ホームページをご覧ください。 https://ryoma-kinenkan.jp/exhibition/2026/01/post-29.html
【会 期】2月11日(水・祝)~4月7日(火)
【会 場】高知県立坂本龍馬記念館 2階 企画展示室(〒781-0262 高知市浦戸城山830)
【観覧料】(常設展示の観覧料を含みます) 一般900円 高校生以下無料 *その他割引有
主催:高知県立坂本龍馬記念館(公益財団法人高知県文化財団) https://ryoma-kinenkan.jp/
*チラシ等の情報を基に作成、掲載しています。内容等詳細については、主催者にお問い合わせくださいますようお願いします。
〈高知県立坂本龍馬記念館の場所〉

