文豪が教える、見えない世界の歩きかた。怖い文学展 ~高知県立文学館×香美市立美術館~
見る人の心をざわつかせ、不安な気持ちにさせる・・・そんな「怖い」絵を展示する香美市立美術館の「怖い話と怖い絵」展(3月22日(日)まで開催中)と高知県立文学館がコラボしました。
本展では、国内外の怪異談を愛した田中貢太郎や馬場孤蝶ら、高知の怖いものを好んだ文学者を軸に、様々な資料を通して「怖い」に迫ります。
★詳細については公式ホームページをご覧ください。https://www.kochi-bungaku.com/exhibition/10717/
【会 期】1月17日(土)~3月22日(日)
【会 場】高知県立文学館 2階 企画展示室(〒780-0850 高知市丸ノ内1-1-20)
*「怖い話と怖い絵」展は香美市立美術館で開催されています。
【観覧料】(常設展示の観覧料を含みます) 600円 高校生以下無料 *その他割引有 *香美市立美術館との相互割引有
主催:高知県立文学館(公益財団法人高知県文化財団) https://www.kochi-bungaku.com/
*チラシ等の情報を基に作成、掲載しています。内容等詳細については、主催者にお問い合わせくださいますようお願いします。
〈高知県立文学館の場所〉

